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    Author:ももとまと
    お隣の国で孤軍奮闘ぼやいてます
    K国をおすすめするブログではありません、あしからず。

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    あまりに脊髄反射すぎます

    アタクシ、数多くのブログを読ませて頂いておりますが、
    普段はよほどお気に入りのブログか、友人のブログでない限りは、
    コメントはあまりしません。
    せいぜい、FBで言ういいね!とか、FC2だと「拍手」を押すぐらい。

    しかし、たまたま、ちょっと在K日本人として言いたいことがある記事を目にして、
    何気に書き込みを行ったところ。


    アタクシのコメントに対して、非常に人種差別的というか、
    もう配偶者がK国人ってだけで攻撃の対象に「当然なり得る」し、
    攻撃しても構わない、と思ってらっしゃる輩から、

    「K国人と結婚した時点で、貴方はK国人として生きていくことを決心したはずだから、今さら日本人面するな!」

    というお返事を頂戴しましてですね。

    正直ビックリΣ(゚Д゚ノ)ノ

    です。
    日本にいる友人からも、K国に対す国民的感情がかなり悪化してるとは聞いてましたが、
    これじゃやってること、反日をやみくもにまるで信仰の如く掲げて、
    周りをなぎ倒しながら進む韓国人デマー(デモ隊)と変わんないじゃないの。
    余りにも脊髄反射過ぎる反応に、正直失笑しました。

    反論したかって??

    そんなもの、致しません。
    相手にする必要もないし、こういう輩には何を言っても無駄だと、
    過去にやっていたブログで学習いたしました、アタクシ。

    馬鹿の一つ覚えのように、反日活動だの、ディスカウントジャパン運動だの、
    とにかく日本と聞くと吠えまくるK国およびK国人に対する嫌悪の気持ちは良くわかります。
    このアタクシ自身が嫌K呆Kですから。笑
    しかし、K国人配偶者を持っているという事由だけで、
    アタクシのような在K日本人を「売国奴」だの「人間以下の輩に股開いた頭弱い女」だの、
    口汚い言葉で罵って、一体なんの意味が??
    言っておきますが、上記のセリフは実際にこれまでのブログで、
    いわゆる「ネトウヨ」と言われる方々から頂きましたセリフでございますよ。

    日本にいると滅多に聞かないような、口汚い人間性を疑うようなお言葉。
    日本人としての品格を疑うねぇ。
    K国人を罵る前に、鏡でそんな言動してる己を見てみなよ。
    K国人以下じゃないかい??

    またこれを書かなきゃいけないことに、
    普通の日本人の、日本人的良さが失われていってる現実を目の当たりにしてる様で、
    非常に頭が痛いのですが。
    あえて書かせて頂きます。

    アタクシは反K嫌K呆Kです。
    これは旦那氏がK国人であろうと、変わることはありません。
    しかしながら、受け取り方は様々だと思いますが、人間的に欠陥はあるにせよ、
    アタクシは旦那氏がどこの国の人間であっても結婚はしたと思いますし、
    K国人だからということは、取捨選択の要素にはなり得ません。
    勿論、結婚を受けたときも、移住をするときも、本当に禿げるほど悩みました。
    そしてそれは今でも現在進行形なのです。
    この国に住んでいるからと言って、K国人になったつもりもなければ、
    むしろ日々、日本人らしくあろうという努力をしているわけです。
    勿論、国を売ったわけでも、捨てたわけでもございません。
    そして、この国の人間が、アタクシに関わることで、
    少しでも日本のイメージを変えられたら、とも思います。
    そこが理解できない方々には、少なくともアタクシのブログでは口を慎んで頂きたい。
    ここには、アタクシと同じような、K国人を配偶者に持つ日本人の方が来られているのです。
    このブログの趣旨は、面白おかしく在Kの苦労を共有し、
    そしてそんな苦労を笑って飛ばせるように、皆でストレスを発散することです。
    今のところ、おかしな輩はここには到達しておりませんが、
    今後、万が一在K日本人主婦を侮辱するようなコメントをいただいた際には、
    遠慮なく削除の上、ご退出頂きます。

    私の信条は、「批判と罵倒は明白に異なるもの。批判は良いが罵倒はならぬ」です。
    他人を心から罵倒するということは、自らも貶めると信じております。
    まあ、アタクシのブログも罵倒スレスレですけど、そこはまあスルーするとして(笑)
    世界一、頭のおかしい民族だとは思いますが、
    見ず知らずの人間に、理由もなく罵倒されるいわれはないはずです。




    はー。
    久々に真面目に書いたら疲れちゃったわよ・・・・σ(゜∀゜;)


    まあ、いろいろご意見、主張はみなさんおありだと思いますが、
    いつもこのブログをお読み下さっている皆様、
    および通りすがりにこんな記事に引っかかってしまった(笑)そこのアナタ、
    いつも応援下さってありがとうございます。
    そして、
    あんまり脊髄反射しないで、肩の力抜いて生きていきましょうね。
    これからもK国で、偏見・自らの嫌悪の感情とタタカイながら、
    たくましくブログを書いていく所存です。
    どうぞよろしくお願い致します。



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    もはや個性とかそういう問題じゃない

    最近、本当に嫌になってきてるのは、この国のファッション。
    いや、ファッションと称するにも値しないような、なんですかこれ?な女性服に、
    もう本当に心の底からうんざり、且つ、嫌悪を覚えるんです。笑

    というのもですね。

    アタクシ、ちょいちょいネットで買い物するので、
    TMON(楽天みたいなもの?)とかそういったところから定期的にメールが来るんですよ。
    でまあ、インテリアから食べ物からお洋服まで、いろいろ載ってるわけですけども。


    なんなのよ、このK国の女性ファッションって(σ`Д´)σ


    声を大にして言いたいのが、
    私がこの国に来始めたころから、流行がほとんど変わってないといってこと。
    世界の流行もなんのその、
    この国ではとにかく、Sライン、Sライン、Sライン!
    よって、パンツと言えばスキニー、
    ワンピと言えばボディコン(ってかもう死語じゃ!?)、
    Tシャツからなにから、体にぴったりしてラインを強調するものばっかり。

    そして、色といえば、日本人は到底チョイスしないような、
    原色系から、なんでわざわざ蛍光色?みたいなのまで・・・


    要するに、センスのかけらも見いだせないわけです。


    アタクシ、日本に住んでた時は、別にそんなファッショニスタではありませんが、
    それなりの自分の好みとか、自分の中に掲げるものがあって、
    お洋服選びには心を砕いてました。
    というのも、アラフォーって難しくてねぇ・・・
    流行ばっかり追っかけてても若作りになる危険性あるし、
    かといって、ユニクロ一辺倒じゃサレオツ感なくなっちゃうし。
    バランスが重要・・・ってことで。笑

    というか、着るものというのは、やはり人間性とか品性を反映します。
    とアタクシは思っております。

    ところが、そんなアタクシの苦労をあざ笑うかのように、
    K国にはアラフォーのファッション、というのがほぼありません。
    20代、頑張っても30代前半までは着れても、
    それ以上の年齢はちょっと無理じゃないの、みたいな若いお嬢さんのお洋服を過ぎると、
    一気にBBAゾーンへまっしぐら。
    どぎついカラーに、やたらキランキランのスパンコールやらビーズやらを振りまいた、
    上にはラーメンモリ(モリ=頭、つまりパンチパーマ)以外に乗せようがない、
    大阪は心斎橋のオバチャンもビックリなBBA服が、
    今日も市場の入り口の店ではためいております。

    なので、引っ越して以来、家着以外はK国ではお買い物していないアタクシ。
    たまーに、ごく稀~に、それなりにお代を出せばげっとんできる、
    一期一会に近いような数枚を除いては、
    ほぼ帰国の折に日本で買っておりますが・・・

    今日着たTMONのメールの中から、
    ちょっと気が向いてリンク先見てみる気になって開いてビックリ。


    review_e9571.jpg

    え??

    review_01676.jpg

    え?え?

    review_43ab8.jpg


    ちょっと待ってちょっと待って!!

    これって、ホントに普通の女性が着る服なの?!

    review_6b830.jpg

    これも??

    review_5e500.jpg

    てか、こんなんで外出たら、風吹いたら中身丸出しですけど?!

    review_d79b5.jpg



    ・・・すいません。

    アタクシ、謝っちゃいましたね、見ながら。笑

    こんな服で、性犯罪大国の夜を歩いてごらんよ。
    襲われても文句言えないよ。
    そりゃあね、若い子からオバハンまで、ネコも杓子も馬鹿みたいに足出してね。
    暑いのはわかるわよ。
    けど、この露出はなんなの?

    てか、一度は削除しちゃったけどさ。
    こんなの、某ルームサロンの女の子の写真とほぼ変わんないわよ。
    もういいわ、一枚載せちゃおう。
    これ、某デートクラブの女の子紹介のお写真ですよ。
    クリックで大きくなりますよ。

    2_A-ran.jpg

    お値段とか書いてあるけど、気にしない気にしない。
    そこまで小細工してやるほどの価値もないからね。



    さて、これを今ご覧になっている、賢明なる皆様。
    アタクシがK国ファッションを嫌悪する意味が少しはご理解頂けましたかしら。

    常々疑問なのは、
    一体K国人女性の価値観ってどこに向かって行ってるんだろう、ってこと。
    この国じゃ、個性というものがほぼフル無視されてる、ってことは、
    過去の記事でも書いたような気がするけど、
    もはや個性とかそういう問題じゃないですよ、これは。
    なんですか、みなさん、売春婦みたいな恰好をなさりたいとか?
    それが恰好いいと思っているとか??
    そういや、昨日も年甲斐もなく、オバハンがスゴイ化粧で、
    こんなボディコンシャスなワンピをバッチリ着てバス乗ってきたのを見ました。


    いやあ・・・・やっぱり無理だわ、アタクシ。

    別にこの国で流行遅れとか、何言われたって構わない。
    絶対にこんなファッションだけはしたくないね。

    そもそも、品位を感じないし、むしろ着てる人間の人間性が疑われちゃう。
    あ、今さらですが、こういうファッションをお好みの方がもしいらっしゃたら、
    そりゃゴメンナサイですよ。
    アタクシとは相容れない嗜好ということで、ご容赦下さいませね。


    というか、ほんっとに、K国女子は男性にどうみられるかしか考えてない、って
    旦那氏が以前言ってましたけどね。
    整形しかり、こんなファッションしかり。
    誰のためにやってるんでしょうね。
    純粋に自分のためじゃなくて、そこに常に男性に対する媚を感じるから、
    アタクシは嫌悪するのでございますよ。
    人の目がどうかより、自分がやりたくてやっているなら止めはしませんが。


    さて、次回の帰国に備えて、お洋服用のへそくりしなくっちゃ。


    離婚と遊びについての考察。

    さて、ちょっと面白い展開になってるので、前回の続きを少しだけ。笑

    接待のために、自らも付き合いでオネーチャンを買ったんじゃないか、
    と嫁であるワタクシに疑いの目を向けられ、
    大慌て ⇒ ブンむくれ ⇒ 逆ギレ ⇒ 拗ねまくり ⇒ 再度逆ギレ 
    ⇒ そんなに信用できないなら日本帰れ!
    という、めまぐるしく態度を変化させてた旦那氏。

    まあ最終的に本人から久々に、一生懸命書いたであろうと思われるメールが来て、
    僕ホントにやってない、そこだけはお願いだから信じてほしい。
    そういう遊びはとっくの昔、若かりし頃に卒業したし、
    そこを信じてもらえなかったら、しんどくて一緒にはやってけないから・・・
    と懇願口調で書かれてあったので、
    まあ今回は水に流してやるか、と思ってるのですが。


    実は、こうやって実際にはやってなくても、
    旦那氏が必死になって弁明しようとしてるのには、理由があるのですね。



    そう、K国って、ほんと日本以上に風俗の盛んなお国であるからして。
    しかも、売り手はお金次第で何だってやってくれる。



    最近ではそこらへんの反日ブログやら何やらで、
    いかにこの国がprosutituteを産みだし、海外まで派遣しているか、
    いろいろと取り上げられ話題になってるのでみなさんご存知かと思うけど、
    K国って、日本の人口の半分しかいない割には、
    風俗店の割合がおんなじぐらいじゃね?と思うわけなのですよ。

    そして、ちょっと驚きなのが、
    で、旦那氏が接待に使ったお店にしても、
    大学生とか〇〇エンターテイメントの候補生とか、
    果てには現アナウンサーとかまで(本当か?!えらい料金高かったけど)が、
    非常に気軽に「お商売」に参加なさっているわけなのです。
    そして、さらにさらに、なんと日本人までいたのですよ・・・・(-"- )


    まあ、こういうお商売に足突っ込むには、それなりに各自ご事情がおありなのだろうから、
    そのことについて特にとやかくは言うつもりはない。
    prostituteは古代からある、立派な職業の一つだからね。
    需要があるから供給されるわけであります。


    しかしながら、この国に蔓延する、
    儒教(しかも孔子が聞いたら墓で寝返りうちそうなぐらいの捻じ曲げ解釈)
    の陰に隠れた、風俗への羞恥のなさ、気軽さがすごく気になるのは、
    たぶん私たち日本人妻だけではないと思うのですよ。
    売る側も、借金のカタに親に売られている子もいれば、
    自らおこずかい稼ぎに気軽に空き時間に店に客を斡旋してもらってる、
    という話も多々、耳にするし・・・・

    そして買う側にも、女性の処女性をついこの間まで声高に叫んでたとは思えないぐらいの、
    この国の男どもの「こんなの浮気でもなんでもないもんね!」という気軽さがあるのです。


    ちなみに、K国では姦淫罪というのがいまだにあって、
    離婚の原因は多くが浮気が原因であると言われてます。
    そして、残念なことに、K国ではまだまだ離婚は女性に非常に不利なところ。
    なので、姦淫罪にしても、男性側に適用されることはあまりないそう。


    で、うちの旦那氏は、アタクシがそういうことに詳しいことを知ってるわけです。
    しかも、アタクシ、結構やると決めたらキッチリやる方なんで、
    一旦心を決めたら振り返らないというのを薄々感じてるのか、
    それはそれはもう弁明というか釈明というか、無罪証明に必死でして。笑
    まあこちらは、こっそり店と旦那氏のやり取りまで押さえてるので、
    解釈によっては無罪だな、ということは今はわかっているんですが、
    敢えてそこは言及せずにいます。
    こちらも、本人はやってないにしろ、
    かなりエグい所へ行ってたってことには傷ついたからね。
    少しは苦しんでもらおう。


    気になるのは、接待相手の奥様です。
    現在ご妊娠中とのこと。
    彼女にくれぐれもばれないようにだけは、心から祈りたい。
    接待相手の若造、旦那が紹介した店が気に入ったのか、
    足しげく通っている模様なのです。
    勿論、風俗に通うか否かは本人が決めることではありますが、
    我が旦那氏が片棒を担いでしまったのは明白で、
    私としては同じ妻として申し訳ない気持ちでいっぱいなのだけど・・・・


    良く考えたら、何も知らない方が幸せってこと、現実にはあるのかも。


    知らない彼女の方が幸せなのか・・・・


    このことが原因で、離婚カップルが1組増えないように、
    心から祈りたい今日だったりします・・・・

    どうしてこうなった・・・・

    すっかり夏ですね~。

    いやあ、キツイ数か月でした。
    実はワタクシども夫婦、本気で離婚の危機でございました。
    (旦那氏はいまいち自覚がなかったかもだけど。)
    前回削除したブログをお読みになった方は、
    あらかた推察できるのかもしれませんが、
    実は会社の接待(いわゆる性接待)を巡って、旦那氏と大モメにモメまして・・・・

    ま、みなさんこんな話、他のラブラブK国ブログじゃあ
    なかなかお目にかからないかもですが、
    この国では、性接待は違法であるにも関わらず、
    日本以上に横行してるのが事実です。
    オネーチャンとイイコトして会社の経費で普通に落ちちゃうんだもん、
    ビックリよ、奥さん!
    重要な顧客をもてなすためであれば、
    会社はいちいち接待の内容にまでクビ突っ込まないそうですよ。


    当然ですが、非常に不愉快かつ、傷つきました・・・
    とにかく逆切れ万歳の民族なので、自分の非は認めないし、
    話し合いどころじゃなかった時期もありましたが、
    停戦に持ち込まれ、今に至ってます。


    でもほんと、なんでこんな民族なんでしょうねぇ。


    国民相互、大不信の国。


    家族であっても、血縁であってもそれは同じ。
    夫なんて、紙切れ一枚でつながってる他人なんだってこと、
    骨身に沁みました、ワタクシ。
    旦那氏は、この騒動で、どんなに頑張ってもなかなか痩せなかったワタクシが、
    2kg近くもげっそりしちゃったことで、ちょっと反省した模様。
    しかし、喉元過ぎれば熱さ忘れるのがK国人。
    油断は禁物です。
    きっとほとぼりが冷めたら、またやる。


    でも、店も押さえたしな。
    接待相手の男も、その嫁も押さえたしな。
    ついでに、そいつの電話番号、会社の位置、メールアドレスも押さえたしな。
    あんまりうちの旦那氏を巻き込むようなら(というか、喜んで巻かれてるフシがあるから腹立たしい)、
    キッツイお灸をすえてやろうと思います。
    ついでに、店も警察に摘発対象として突き出してやろう。笑


    ちなみに、K国人の旦那様または彼氏をお持ちの皆様。
    ヤツラって、脇が甘いというか、ツメが甘いというか、そんなことありません?
    なんだってこんな簡単にわかる場所に証拠を残すんでしょうねぇ。
    むしろ見つけてくれってことか?と、ワタクシ今回ちょっと失笑しちゃいました。


    でまあ、いろいろと巡り巡った果てに、
    旦那氏から、夫婦関係修復の一環として一緒にやってほしいと言われたのが・・・・




    ラテンダンス。





    なむちーん・・・・




    旦那氏、その昔ラテンダンス、それもサルサにはまって、やってたそうで。
    あの顔で?Σ(゚Д゚ノ)ノ
    って知ってる人は思うだろうなぁ。爆
    だけど、夫婦で一緒にやれることを見つけたい、とご希望なので、
    しばし付き合わされることに・・・


    おいおい、あたしゃ完全に日本に帰るつもりで、
    四足歩行の長女の検疫をこっそりやり、飛行機用キャリーを探し、
    派遣サイトに登録して就職活動の準備もし、
    引っ越し用にへそくりまで着々と準備してたんだぜ。笑
    どうしてこうなったんだ・・・



    orz



    しかし、すでに2回ほどレッスン行ってきたんですが、
    ワタクシ、完全に「社交ダンス」のイメージだったもので、
    実際サルサをやってみて全然違うやん!!とσ(゜∀゜;)
    いやー、なかなかにハードです。
    shall we dance?をイメージしてたワタクシとしては、ちょっと驚きでした。
    クラスメートの年齢層も同じような感じで、
    30代後半~45ぐらいまでの方々ばかり。
    カップルで参加はうちだけでした。


    男性が少ないので、女性はいろんな男性と組む可能性があるみたいで、
    旦那氏は早くも他の男性メンバーをいろいろチェックしまくってましたが(なんでや・・・)。
    おいおい、自分はオネーチャン買うのは良くて、
    ワタクシが他の男性と手を組んで踊るのはアカンのかい?!ですよ。
    ま、オンマ(オカーチャン)を取られてはなるまい、という、
    国民総5歳児のK国男が考えそうなことですが、
    ちょっと楽しみになってきました(←不純。笑


    さて、日本でも、夫婦関係修復でダンス、ってのがあるみたいですけど、
    うちはどうなるんでしょうねぇ。
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